詩歌

〜幼きひと、言の葉で戯れ、(うた)

 

一覧

(old→new)

彼の地の故人に捧ぐ

孤独兢々

砂の器

幽玄夢遊

Silence wound

I love you.

氷点下

つまさき

卒業

夏雪

true love

singl letter

midnight voice -君に逢いたい-

dry flower -あの日のこと

i'll find...

『全力休憩時々疾走』

『Cry Heart Beat』

『S』

『Love me...』

『届けば』

『望遠鏡』

『王者資格』

ひとりひとよ

『満風呼独』 

『からから』

 

 

フォトシリーズ

一番最初の部誌に投稿した、写真入の作品の一部です。

印刷では黒く潰れてしまいましたが、本当はこんなにキレイな写真だったんですね(苦笑)

手紙

ハナチルトキニ

ヒカリのカケラ

 

Words

短い節に想いを込めて…

詩の真髄って、まだまだ未熟な私にはサッパリですけど、もしかしたらそういう一面もあるんじゃないかな、、、

Despair

Regret

Confession

Dryness

Declaration

 

特別編

夏に通っていた自動車学校の教官に出されたお題で書いた詩です。

なかなか冗談キツイ話です(苦笑)

愛の詩

教習所の詩

独り暮らしの詩

 

友が詩

友人が書いてくれた詩です。

人の想いは流れ、交わり、また流れ…

決して交わらない想いもあるでしょう。

逆に、ずっと添遂げる想いも、あっていいんじゃないかと思います。

そして、どんな想いも、流れ着く先は…

大きな海に繋がっているのだと、

それぞれの流れ着いた先は別々の海でも

世界の果てでは繋がっているのではないかと思うことがあります。

懊悩  〜緑秋

 

↑もしよろしければ一発でも二発でも(違

 

広告 [PR] 再就職支援 わけあり商品 冷え対策 無料レンタルサーバー ブログ blog